特許事務所

マイヴァルトとは

クライアントのニーズが焦点

ドイツの知的財産法分野でドイツ最大規模の著名な特許事務所として、マイヴァルトはクライアントの要望に的確に応え、代理を務めています。ミュンヘンオフィスおよびデュッセルドルフオフィスに勤務する約200名のスタッフは、可能な限り最高の視野でクライアントのニーズを満たすため、所内スタッフそして海外の協力パートナーと緊密に連携しています。 すべての業種、そして起業したての若い会社から、中小企業そして大企業に至るまで、ドイツ国内のみならず世界各地のクライアントをサポートします。 マイヴァルトでは、知的財産に関連するあらゆる課題において、万全の体制を整えており、スタッフ一同クライアントを支援するために最善を尽くしています。

IP-関連の全てをワンストップサービス

マイヴァルトの包括的かつ精鋭なエキスパート陣を信頼してください:IP法のすべての面を理解し、財産権に関するすべてのサービスをワンストップサービスで提供しています。 当所の学際的実務チームは、優れた実務経験を持つ弁理士および弁護士たちで構成され、法律上の専門知識、ビジネス上の学識、幅広い技術的および科学的ノウハウなどすべての重要なスキルを兼ね備えています。最高のプロフェッショナリズム、効率性そして各クライアントのニーズに焦点を当てることは言うまでもありません。素晴らしい専門知識と深い業界知識を持って、クライアントにはIP戦略に関連したすべてのテーマにおいて最適なコンサルティングを受けていると確信頂けます。

クライアントのためにパーソナルなサービスを

クライアントと彼らの要望が、我々の焦点です。我々の思考と行動の要となる明確な目的意識を持つパーソナルなコンサルテーションを提供致します。 約70名のハイレベルな専門知識を有する弁理士および弁護士、所内のリサーチ部門、多数のクライアント関連サポートチームが常にクライアントを支えます。そのために、当所のダイナミックなチームのすべてのメンバーが常に万全の体制を整えています。このサービス姿勢により長期的な顧客関係を築くことが可能となり、クライアントにとっても我々にとっても非常に有益となっています。

引用

企業文化と多様性

多様性による成功

マイヴァルトでは、スタッフの多様性が成功への決定的な鍵を握ると実感しています。 文化的、宗教的背景が異なり、世代を超えた、多様なライフスタイルを持つ人々が、様々な視点から課題に取組む事で、同じような背景、環境を持つチームよりも、より成功し、より持続可能なソリューションを提供することができます。 この多様性は当所特許事務所内だけでなく、国際色豊かなクライアントたちにも利益をもたらします。このように多様性はマイヴァルトの企業文化にとって不可欠な要素です。

上下関係のないフラットな環境

我々は気軽で好意的、堅苦しくないカジュアルな雰囲気を持ち、フラットな組織で業務を行っており、互いに敬意を払い偏見のない関係を維持しています。 マイヴァルトでは、性別、家族状況、出身、宗教、性的指向、身体的制限にかかわらず、すべての人間は個々の能力と人間性で評価されます。

混在チーム

我々は、多くの異なる国出身のスタッフが平等かつ調和の取れた環境で協力し合い働くことを誇りに思います。 男女平等、機会均等とその促進に対しても真剣に受け止めています。 これは、経営陣の女性割合が高いことからも明らかです。

社会的コミットメント

公平な社会協力、包容力、思いやりと助け合いは、当社チーム内での日々の仕事に活かすのはもちろんの事、マイヴァルトは、貧しい子供たちのため、教育や社会プログラムを支援する慈善団体に毎年寄付を行っています:

  • ミュンヘン、ウェストエンド地区にあるベルクマン小学校のホームワーク援助プログラム
  • 南ドイツ新聞プロジェクト「慈善アドベントカレンダー」(プロジェクト、児童の昼食)
  • ナミビアの子供たちのための社団法人

オフィス

マイヴァルト・ミュンヘンオフィス

ミュンヘンは、ドイツとヨーロッパの特許法の中心地であり、マイヴァルト特許事務所のルーツでもあります。 当所の本拠地には、当所約200人のスタッフのほとんどが雇用されています。エリーゼンホフ内のオフィスは、ミュンヘン中央駅のすぐそばに位置し交通の便が非常に良く、クライアントの皆さまにも足を運んで頂きやすい立地です。 重要な特許庁、行政機関や裁判所はすべてミュンヘンに所在しており、 欧州特許庁(EPO)、ミュンヘン地方裁判所、ミュンヘン高等裁判所は、当特許事務所から徒歩圏内の距離です。 また、ドイツ特許商標庁(DPMA)と連邦特許裁判所(BPatG)も近辺に所在しています。

マイヴァルト・デュッセルドルフオフィス

マイヴァルトは、2001年からデュッセルドルフに拠点をおき、エンジニアリングのバックグラウンドを持つ弁理士と弁護士の混合チームによってサービスを提供しています。 デュッセルドルフ地方裁判所は非常に有名な特許訴訟部を有し、ドイツで最も重要な侵害裁判所の1つであることから、デュッセルドルフは特に魅力的な街といえます。 さらに、デュッセルドルフはヨーロッパ最大の経済圏であるライン・ルール首都圏の中心にあります。

マネージングディレクター

レギナ・ノイエファインド博士

ルッツ・キーツマン

ノルベルト・ハンゼン博士

マーティン・ヒュンゲス博士

ホルガ―・グラス博士

ディルク・ビューラー博士

クリスティアン・シェーフライン博士

アレクサンダー・シュミッツ博士

デルク・フォス博士

アンゲラ・ツムシュタイン

ベルトルド・ルックス博士

エファ・エーリッヒ博士

アレクサンダー・オルトリープ

アンドレアス・レードル博士

エファ・デルナー博士

ソフィ・エルトル博士

マルコ・シュティーフ

ラルフ・コッティシュケ博士

商業登記 ミュンヘン地方裁判所 HRB 111307

ビジネスサポート

ビジネスマネージャー:

ラルフ・ホッケハル博士

会計マネージャー:

アレキサンダー・ワツチェンコ

会計サブマネージャー:

ニコール・ズュースキンド

 

 

マネージメントスポークスマン:

ラース・ヴァイスバッハ

 

 

人事責任者:

シャーロッテ・タム

 

 

ビジネス開発&マーケティングマネージャー:

ミリアム・フォン・ファスマン

マーケティングマネージャー:

フランチスカ・ウィーデマン

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